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【マジックランタン】ポスト、編集の手順・ワークフロー

マジックランタン チュートリアル集 マジックランタンチュートリアル集



RAWムービーのポスト作業、編集の手順についてMLのフォーラムにて多くの
スレが立っています。

 ここでは、取り合えず知っているべきと思われる基本的なワークフローに
ついて説明いたします。

 まずその前に、ファイル形式をおさらいしておきます。MLでは3種類の動画を作成できます。
A, MLV形式(RAW2.0)
B, RAW形式(RAW1.0)
C, H264(mp4、通常のEOSムービー)


RAWムービーはAとBの二つで、RAWファイルは
その中身が大量のDNG静止画で構成されています。MLVファイルは
RAW1.0 + カメラのメタデータ + サウンド
が内包された形式で、現在最も使われている形式です。いずれも4GBでspanning(分割)
されます。一般的な編集ではこのRAWファイルを連番DNGに変換し、現像し、NLEソフトにて
読み込みカット編集するという流れになります。

 続いて、この間も述べましたが、使用するファイルと対応するNLEソフトウェアの
表を記述します。
  PPro AE Vegas Resolve FinalCut GoPro LR, Rawtherapee C1
dng x OK x x x OK x
cdng OK(CC) OK x OK OK(fcpX) OK OK OK
Gopro Cineform OK OK OK OK OK - -


 スレやこれらを踏まえて現実的な編集の手順を説明します。



▶MLVFSによる最短編集フロー (mac)
mac logo

以前にも説明しましたが、MLVFSを使用するとことでRAWからDNG連番静止画への
コンバートが不要になり、RAWファイルの中身に直接アクセスできるようになります。
そしてこのMLVFSが現在マジックランタンRAWムービーの最強のワークフローかと
思われます。(LinuxもMLVFSが利用可能)

RAWの中身はCinema DNGとして扱われますので、上記表の通り、
ほとんどのメジャーなNLEソフトで編集できます。
例1)FinalCut Xで編集し、XML形式でエクスポート。Resolveでカラコレ・出力
例2)Premiere PRO CCで編集し、ダイナミックリンクでそのままAfterEffectsへ。

中間フォーマットはMacならProresで一択ですが、大事なのは

”最終出力までコンバートが一切必要ない”

のが特徴なのです。今までRAWファイルをどうするかでもめていたという歴史が
あったのですがそれが基本的にほぼ吹っ飛んだカタチとなります。

・・・この辺が鉄板では無いでしょうか?ですのでMacの場合はもう決まりですね。





RAW Magicを使用した編集フロー(Mac)
mac logo

 RAW MagicはRAW→CinemaDNGへ一括変換する有料ソフトです。
一応このソフトでは5D3縦縞除去機能を備えているらしい・・・で、それを
信用すると今でも現役のワークフローではないかと思います。ですので同様に、

RAW→*.DNG(by RAW Magic)→fcpx・・(xml)・・→Resolve

こういったフローになるものと思われます。






Cliphouse使用のフロー
mac logo

 Cliphouseという有料ソフトはRAWからの現像、ならびに、
Prores動画出力も可能です。中間コーデックはProresということでしょうか。
ソフトは外見上ではカラコレソフトらしいインターフェイスになっているようです。

RAW → (*.DNG → Prores.mov by Cliphouse) → finalcut




MLV Mysticを使用した編集フロー(Win, Mac)
mac logo win logo

 同様のツールで無償のMLV Mystic(win,mac用)がありますが、
これを使うとすればこういうフローになると思います。

RAW → *.DNG (by MLV Mystic) → 現像tiff,jpgなど(by LR, RAWTherapee, Ufraw etc) →NLE編集

あるいは

RAW → *.DNG (by MLV Mystic) → AfterEffects → NLEでカット編集

・・・などでしょうか。
・・・コンバートが何回か入ってしまいますかね~



プレミアとAEとダイナミックリンクによるRAWファイル非破壊的ワークフロー
 古いMLスレの古いワークフローですが、Cinema DNGではなく、普通のDNGファイルでも
対応できるフローです。通常のDNGはPremiereは非対応のため、別のツールで
プロキシ動画を作ってそれをカット編集するのです。ダイナミックリンクでカット編集した
シーケンスはAfterEffectsにそのまま(エフェクトを掛けなければ)持ち込めます。

①RAWAnizer や MLRAWViewerでRAWファイルをDNG連番とプロキシ動画に
変換します。(2種類のコンバート・・・・というか古いフローですよね。でも理解は必要です)
②プロキシ動画をPremiereでカット編集。タイムライン上で右クリック
→「AfterEffects コンポジションに置き換え」を実行。AEで読み込むファイルを
保存するように要求されるので好きな名前でプロジェクトを保存
③するとAEが自動的に起動。タイムライン上にカット編集されたコンポジションが作成される
④プロジェクト内にある使用されているフッテージを選択して、「フッテージの置き換え」を実行します
この時プロキシ動画からシーケンスのDNG連番に入れ替えます。
ACRが自動的に起動し、現像作業に移り、タイムライン上でフッテージがDNG連番の動画に変更されます。





あとがき

 ツールによって変換形態が異なりますので、それに対応したソフトで
編集することになります。とにもかくにもBESTはMLVFSではないでしょうか?

 別の機会に”ただでできるマジックランタン編集フロー” や
自分が今非常に注目しているフローについて書いてみたいと思います。


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マジックランタン ・・フッターが壊れたファイルのレスキュー方法

マジックランタン チュートリアル集 マジックランタンチュートリアル集



 撮影途中でフリーズすると、電源を切っても駄目で
バッテリーを抜くより他にはありません。しかし、そうすると
RAWムービーファイルが壊れているか、無かったりして
読み込めないことがほとんどの筈です。
しかし、場合によっては修復できるかもしれません・・

 ファイルのフッターがないファイルはフッターを追加することで
部分的に修復できる可能性があります

MLのフォーラムで連番静止画に展開する時に次のようなエラーが出る場合の
修復する方法が提示されています。

エラーコード:

This ain't a lv_rec RAW file



バイナリエディターでRAWファイルの中身を読み込んだり
修復をする方法です。

 MLのスレッドより、

①なんでもいいですが、バイナリエディタをDLします。

HEX Editer

②壊れたRAWムービーファイルをエディターで開きます。

③ファイルフッターに次の12行分を追加します。
52 41 57 4D 80 07 38 04 00 5F 37 00 F4 21 00 00 01 00 00 00 A8 5D 00 00 18 02 98 19 18 02 98 19 01 00 00 00 00 20 15 0B 26 05 00 00 20 08 00 00 38 0E 00 00 50 34 49 00 0E 00 00 00 0C 08 00 00 98 3A 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 88 07 00 00 08 05 00 00 1E 00 00 00 92 00 00 00 26 05 00 00 1A 08 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 01 01 02 01 00 00 00 42 1A 00 00 10 27 00 00 85 FD FF FF 10 27 00 00 3D FC FF FF 10 27 00 00 41 EF FF FF 10 27 00 00 AC 30 00 00 10 27 00 00 EC 07 00 00 10 27 00 00 74 FC FF FF 10 27 00 00 72 08 00 00 10 27 00 00 24 16 00 00 10 27 00 00 82 03 00 00


◆赤字のところ(F4 21 00 00 )が出力するDNGの枚数を表します。
ここを変えればDNGファイルの枚数を変えられます。


tag: マジックランタン RAW ムービーの復元 壊れたファイル
サルベージ
 

【マジックランタン】 各ソフトのDNG、Cinema DNG対応状況

 各編集ソフトウェア等がどういったファイル形式に対応しているか
少しまとめました。MLムービーを編集するにあたって確認しておきたいところです。

  PPro  AE Vegas Resolve FinalCut GoPro LR, Rawtherapee C1
dng x OK x x x OK x
cdng OK(CC) OK x OK OK(fcpX) OK OK OK
Gopro Cineform OK OK OK OK OK - -


※注)
・・・インポートできるが現像はできない(小さい映像が作成されるのででぎりぎり編集は可
・・・普通に扱えるが当方の環境ではレンダリング出力時にエラーで吐き出せ
※追記)ResolveでもGoproで出力出きませんでした

DNxHDコーデックはインストールすればどのソフトも扱える。しかし、
当方の環境では何故かVegas 12ではレンダリングエラーを起こし出力できない。
当方の環境ではResolveはQuickTimeラッパーでのみDNxHD出力が可であった。(mxf不可

proresは・・もはや言うまでも無いがApple以外では出力不可。


++++++
 何故Gopro Cineformコーデックが取りあげられているのかといえば
windows環境ではライセンスの関係でprores形式の動画を作成できません。
非圧縮映像は非常に重く、大容量のため、それに変わりうるファイル形式が
切望されるのです。そこで422や444の4kにも対応するGoproはwin環境では
重宝します。あるいはAvidのDNxHD形式も良いと思います。ただし、
どちらも4Kコーデックは有料なのです。

※)色々制約があって最近はカノープスのGrassValley HQXコーデックを
使用することが多くなりました。便利かつ画質が良いですし、
意外に8Kもいけそうです(笑







タグ:マジックランタン NLE 編集 ソフト AfterEffects Premiere PRO
Codec アーカイブ 変換


 

Dual ISO ツール

 かなり役に立つ場面の多そうなDual ISOですが、
あまり話題に挙がらないのが残念なところ。

 今回はDual ISOのツールを紹介。


cr2hdr

(win, mac, lin)

 基本的な変換ツールで、CR2(CANONのRAW写真ファイル)形式から
DNG形式へファイルを変換します。なぜこれが必要かというと、
実はDual ISOで撮影された画像は2ストライプ式になっているからなのです。
dual iso big

明暗の違うISOを合成して適切な画像にするのです。
使い方はコマンドプロンプトでcr2ファイル名を指定すればOK.
ドラッグ&ドロップでも勝手に出力されます。
各種オプションはcr2hdrと打ってみれば表示されます。




BarracudaGUI

上記のcr2hdrのバッチ処理用ツールで、画像処理エンジンにcr2hdrを
使用しています。各種オプションを設定できます。
個人的にはこれがお勧め。
(※:cr2hdr, dcraw, exiftoolが必要です(前述のcr2hdr.zipに全入りです
baracudda GUI




Lightroom Dual ISO Plugin (win,mac)

これもcr2hdrを使用。こちらはAdobe Lightroom(4以上)用のプラグインで、
LRから直接ISO合成してDNGファイルを出力できます。
LRの設定でプラグインを追加してください。
現像時に書き出し→cr2hdrでDNGにできます




CeroNoice

 これはDual ISO用のツールではないですが、同様にHDR用の
ツールのようです。複数枚の合成でHDRを実現するようで、
例のごとく三脚が要&動きものNGです。。
Dual ISOと併用するには事前にCR2からDNGに変換しておきます。
(※必要ツール:dngfloat_hdr.py test.sh <同スレッド内。なおPythonもインストール要>
          dng_validate.exe (Adobe DNG SDK v1.4以上)
          Enfuse(合成ソフト)


ceronoise
・・・かなり大変な工程でした(笑
面白いツールですが、変なノイズが出るのが痛いところ。
最終出力はtiffです。途中の表示でwarningでまくりでしたが・・・
途中で合成されるOUT,DNG(32bit?)ファイルは巨大でフォトショップでしか
開けませんでした。




  



タグ:デュアルISO まとめ
便利ツール集 ワークフロー 
 

【Magic Lantern】HDRビデオ 撮影方法

 HDRビデオといえば個人的にはタイムラプスを思い浮かべます。
写真を連続的に並べればそれだけで超高画質の動画が作成できるからです。


・・・
・・凄い迫力ですよね!
ダイナミックレンジの広さ、解像度の高さといい圧巻です。
また、タイムラプスにドリーを組み合わせて映像に動きを付加しています。


 マジックランタンではタイムラプス以外にもHDRビデオという機能があり、
1フレームごとにISOを変えて撮影してハイダナミックレンジを実現する
ことができます。

hdr capture
 例えば図のような家々に囲まれた日陰の道。ピーカンでは普通
明暗が激しすぎるため明部か暗部のどちらを残すか選択して撮影すると
思いますが、HDRビデオでは迷わずアンダーで撮影し、
露出オーバーを防ぎます。



hdr settei
今回はMLのHDRビデオの項目で、2種類のISO100/1600という設定で
やってみました。

1フレーム交互にISOが入れ替わり点滅します。
hdr video


撮影データはいつものMLVファイルとして作成されます。
これを各種ツールでDNG連番ファイルに変換して、現像。
複数枚のjpgやtifファイルにします。これを一連のシーケンスとして
各種NLEソフトで読み込みます。

 勿論このままでは点滅した映像になりますので、
同じシーケンスを2枚重ねて、上のシーケンスを一フレーム遅らせます
そして上のシーケンスの明度を50パーセント(あるいはAfterEffectsなどのコンポジットソフトなら乗算)に
して合成します。すると各フレームの明暗の差がなくなり白とび、黒つぶれの無い
映像を作成することができます。


 DropBoxに作成した映像をアップしました(コーデックはGopro形式)


hdr capture


 ・・当然のごとく欠点もあり、動体にゴーストが出やすく、また、
カメラを動かしても同じくフレーム間の差が現れたりします。

5D2や5D3のようなフルサイズのカメラなら更にDRが広く
高画質な映像を作成できるのではないでしょうか。



 

マジックランタン ツール集をまとめます

te.jpg
 マジックランタンでRAWのまま動画を作成することができます。
しかし、その後のファイルをどのように扱っていいのか?変換したらいいのか?
分からない、あるいは、編集フローはどうしたらいいのか分からない。
そんな疑問があると思い、マジックランタンで使用されるツール類を
まとめました。基本的なツール類はここにあがっているはずですので
きっと疑問が解けると思います。


基本ツール



raw2dng.exe
RAW1.0ファイルからDNGファイルを取り出すもっとも基本的なツール。
他の多くのソフトはこれを利用している。




raw2cdng
RawムービーファイルをシネマDNG連番静止画に変換するツール
現在verは1.6.5まで登場。開発者
chmee 氏にサンクス!
http://www.magiclantern.fm/forum/index.php?topic=12826.0
CinemaDNGは通常のDNGと違い、ビデオで読み込めるタグが入っている。
しかし、chmee氏曰くそれ以上に12→16bitの変換が重要な模様
最近はかなり高機能で縦縞除去?やクロマのスムーズ、ハイライト修正など機能豊富
設定によって色が転んだりするのが・・??




▶ mlv_dump
MLV(RAW2.0)ファイルからDNGファイルを抜き出すツール。
これも他のソフトで使用されてます




ビューワー系


▶ MLVViewSharp
RAWムービーファイルのビューワーであり、サムネイルでブラウズできる。
また、DNG+WAVなどにも変換できる

MLV Browse Sharp




▶ MlRawViewer
多機能ビューワー。RAWからprores形式の動画に音声付で出力可能。

mlv133.png





バッチ処理系


▶ MLV Mystic
GTempler氏によるツール。5D3の縦縞が消せる模様。機能性が高くてお勧め。*DNG変換、Dual ISOtoDNG変換。

raw mystic




▶ MLV Converter 1.9.2

一括RAW動画処理ツール。
mlv converter
フォルダを選択して、変換したいRAWファイルを選択。出力するものを決定してコンバート
mlv converter b
DNG連番、Tiff連番を作成後Proresのプロキシムービーを作成します。
tiffも動画も画質があまりよくないですし、変換スピードも遅いのであまり使わないですね。
圧縮したDNGからMLVに戻してファイルを小さくできるようですが・・



▶  RawFlow

rawflow
上記とほぼ同じソフトですね。実行ファイルにMLV(RAW2.0)をドラッグすると自動で
*DNG変換、Tiff現像




▶ RAWAnizer

Rawanizer

上記と同じ系統のソフトでRAWムービーがでた初期のころからあります。
RAW1.0→*DNG変換、Tiff現像、Proxy prores動画作成
動画の形式もいろいろ選べて、Gopro cineformをインストすると
Gopro形式の動画でも出力できます・・が、結局現像があれなので今は使わない。。




▶ BATCHelor 3.0 Alpha 3 win
batchelor

これも初期からあるツール。RAW1.0から各種*DNG変換ツール。サムネ表示が分かり易い。




▶ RAW2GPCF

RAW1.0から直接GoPro CineformコーデックのAVIファイルを作成するツール。
コマンドプロンプトから操作。事前にCineformをインストしなければなりません
(Gopro無料版はHD422のみ)




▶  Son of Batch MLV mac

マック用の自動処理ツールです。




▶ cr2hdr-r 1.3 "app"

マック用の自動処理ツールです。
Dual ISO Raw Video processing on Mac
dual iso 2,5k というスレでも使われます



特殊ツール


▶ MLVFS

RAWムービーの中身に直接アクセスできるツールで、
MLV -> CinemaDNGの変換を省略できるのがうれしい。
このツールとAdobe CCやResolveと連動するのが最短ワークフロー!。





▶ WebDAVServer

win用のツール。同様に直接RAWの中身にアクセスできますが、レスポンスが悪いです
webdavserver




一般現像系ソフト

▶ RAWTherapee
▶ Ufraw
▶ DCRaw
▶ Gimp

有料ツール

▶ RAWMagic

RAWからCinemaDNGと変換するソフト。そしてDavinciにて取り込むのが
Macのワークフローとのこと。アップルショップにて$29.99。




▶ Cliphouse

RAWの変換や現像などに特化したソフト




▶ DrasticPreview

各種フォーマットに対応したビューワー。RAWにも対応。




▶ MediaReactor Workstation

各種NLEに対応したIOソフト・プラグイン。
専用スレッド?
for Adobe Premiere, Adobe MediaEncoder, Apple Final Cut Pro, Assimilate Scratch/Lab, Avid MediaComposer family and QuickTime. It allows all these apps, and other apps that use QuickTime, to directly access Magic Lantern raw files at the highest possible quality. A variety of debayer methods, Cuda and OpenCL acceleration and 16 bit half float support. It is available for OS-X Intel, Windows 32 and Windows 64.



メジャー有料ソフト

▶ Apple Final Cut
▶ Adobe Premiere Pro
▶ Adobe AfterEffects
▶ Adobe SpeedGrade
▶ Photoshop Lightroom
▶ BMD Davinci Resolve Lite(free)
▶ BMD Fusion
▶ GoPro Cineform Studio
▶ Sony Vegas Pro
▶ Edius
▶ Avid
▶ Capture One


動画ツール

▶ VirtualDub
VirtualDubフィルター類
http://rationalqm.us/
http://www.infognition.com/VirtualDubFilters/
http://www.virtualdub.org/virtualdub_filters.html




▶ ffmpeg,ffmbc ~最強の動画変換ツール~




▶ 携帯動画変換君
ffmpeg, ffmbcを利用します。というかいちいちコマンド打つのが面倒な人用のソフト。

tag : マジックランタン


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プロフィール

LTA

Author:LTA
誰でもデジタルシネマを製作できる時代になりました。気軽に始められる一助になれば幸いです。
使用機材はBMPC 4K, EOS 50D, GH2, NEX5, Contax G etc
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